記事タイトルを付けるときに、SEOで上位表示することだけを考えている人も多いはず。

とにかく狙っているキーワードを詰め込んで、整理しただけのタイトルを付けてしまっているという方は必見です。

検索エンジンだけを意識して作ったタイトルは、クリック率が低く、結果としてSEOでも上位表示できません。

なかじ
読者にとって魅力的なタイトルを付けることが重要です。

当記事では、「クリック率の高い記事タイトルの作り方」について解説します。記事タイトルの作り方がよくわからないという人は、この記事を最後まで読んでください。

読者にとって魅力的な記事タイトルを付けることで、クリック率が上がり、結果としてSEOでも上位表示することができます。

SEO対策においてクリック率が重要

SEO対策において、クリック率はかなり重要です。検索結果に表示された自分の記事が、どれくらいクリックされるのか。これがクリック率です。

例えば、100人に1人がクリックしてくれた場合、クリック率は1%になります。クリック率の決め手となるのは、記事の内容ではなくタイトルです。

なぜかというと、検索結果では、読者は記事内容を把握できないからです。

なかじ
タイトルの付け方によって、クリック率が変わります。

また、クリックされやすいタイトルを付けることは、SEO対策でも有利になります。

クリック率の高い記事タイトルの作り方

記事タイトルを見て、クリックするかどうかを決めるのは読者です。SEO対策を意識してキーワードを詰め込み、整理しただけの記事タイトルを付けてしまう人が多いです。

しかし、それではクリック率を高めることはできません。読者がクリックしたいと思えるような、魅力的な記事タイトルを付けることが重要です。

タイトルは32~40文字を目安に

タイトルは32~40文字程度を目安にしてください。なぜかというと、検索結果に表示される文字数が32~40文字程度だからです。

なかじ
タイトルの文字数は32~40文字を目安にしてください。

ただし、検索結果に表示される文字数は、キーワードやタイミングによってかなり変わります。表示する文字数については、Googleが自動的に調節するため正確な数字は出せません。

そのため、重要なことは確実に表示される32文字以内で、いかにその記事の魅力を読者に伝えられるかということ。

32文字を超えた場合、その部分は表示されないこともあるため、重要なことは冒頭に入れてください。

なかじ
重要なことは冒頭に持ってきてください。

記事タイトルは、みなさんが考えているよりも、長めに設定してもOKです。30文字以内で短く収めようとする人が多いのですが、それではもったいないです。

ある程度長い方が、魅力的なタイトルを付けることができます。また、キーワードを詰め込むこともできるため、SEO対策にも有利です。

なかじ
長すぎるタイトルはNGです。

逆に、長すぎるタイトル考える人もいます。50文字を超えるようなタイトルはやめてください。長いタイトルには、キーワードをたくさん含めることができます。

しかし、どのキーワードが重要なのかを、Googleが判断できなくなってしまいます。欲張って、長いタイトルにキーワードを詰め込みすぎるのはNGです。

ただし、ケースバイケースで、タイトルを考えていると、どうしても文字数が多くなってしまうこともあります。

なかじ
短すぎるのはもったいないし、長すぎるのもよくありません。

必ずしも32~40文字以内に収めないといけないわけではなく、少しくらい長くなっても構いません。

短すぎるのはもったいないし、長すぎるのもよくないという理由から、32~40文字を目安にタイトルを作ることをおすすめします。

タイトルに狙うキーワードを含める

タイトルには、狙うキーワードを含めてください。これは基本的なSEO対策で、初心者にも絶対に意識して実践してほしいことです。

なかじ
タイトルにはSEOを意識したキーワードを含めてください。

記事タイトルには、記事の内容や魅力など、重要な要素が全て凝縮されます。記事タイトルに含めたキーワードで上位表示されやすくなるのは当然のことです。

タイトルに含めるキーワードは、複合キーワードも合わせて3~5つ程度を目安にしてください。

タイトル全体の文字数を見て、長くなりそうであれば、キーワードの数を調節してください。

なかじ
タイトルに含めるキーワードは、複合キーワードも合わせて3~5つ程度。

あまりに欲張ってキーワードを詰め込みすぎるのもよくありません。

タイトルに含まれているキーワードが多くなると、どのキーワードが重要なのかを検索エンジンが把握できなくなってしまいます。

タイトルに入りきらない複合キーワードは、記事内の見出しで使ってください。検索エンジンは、見出しに含まれるキーワードでも上位表示してくれることがあります。

なかじ
見出しにキーワードを含めることも意識してください。

クリックしたくなる魅力的なタイトルを考える

クリックしたくなるような、魅力的なタイトルを付けてください。初心者によくある失敗が、検索エンジンのことだけを考えて、タイトルを付けることです。

SEO対策を意識して、キーワードを詰め込み、それを整理しただけのタイトルはNGです。このようなタイトルは、SEO対策においてもよくありません。

上述したとおり、SEO対策ではクリック率が重要ですが、クリックするかどうかを決めるのは読者、つまり人間です。

なかじ
読者のことを考えた記事タイトルを付けてください。

そのため、タイトルを考える時には、検索エンジンよりも読者のことを意識することが重要です。キーワードを羅列したタイトルでは、クリック率が下がってしまいます。

検索エンジンより読者を意識する

ユーザーファーストでタイトルを考えてください。記事タイトルを見て、クリックするかどうかを決めるのは読者です。

そのため、読者にとって魅力的なタイトルを付けることが重要です最近、SXOについて話題になることが多いです。

なかじ
SXOとは、検索体験最適化のこと。

検索体験最適化について簡単に説明すると、「検索したユーザーが満足するかどうか」ということです。

検索したユーザーを満足させることが重要で、ユーザーの満足度はSEOにも影響します。これは記事タイトルのクリック率にも当てはまること。

記事タイトルのクリック率が高い方が、読者の役に立っている可能性が高いといえます。そのため、SEOで上位表示されやすくなります。

なかじ
SEO対策において、検索したユーザーの満足度が重要です。

SEO対策において、SXOのような指標、つまり「検索したユーザーの満足度」が重要になるということを覚えておいてください。

キーワードはなるべく左に配置する

記事タイトルを考えるうえで、キーワードはなるべく左に配置した方が、SEO効果が高いのではないかと言われます。

これは昔からよく言われることです。昔は、実際に左の方にキーワードを含める方が、SEO対策として効果があったのではないかと、僕も思っています。

なかじ
ただし、最近はキーワードを左に配置するという重要度が、以前より下がっています。

今でも、僕がタイトルを付けるときには、キーワードをできるだけ左に配置するようにしています。しかし、それよりも読者にとって魅力的なタイトルを付ける方が重要です。

キーワードを左に配置することで、魅力的なタイトルになるなら、それがベストです。魅力的なタイトルにならないのであれば、無理にキーワードを左に配置する必要はありません。

なかじ
キーワードの配置より、読者にとって魅力的なタイトルを付ける方が重要です。

タイトル内に記号を活用する

タイトル内で記号をうまく使ってください。記号を上手に活用することで、クリック率は確実に上がります。

以下のような記号をタイトル内で使ってください。

記号の例
  • 大括弧 【】
  • バーティカルバー |
  • ビックリマーク !

これらの記号を使ったタイトルの具体例を挙げます。

記号を使ったタイトルの具体例

記号なし
Webライティング講座Googleと読者に好かれる記事の書き方を解説

記号あり
【Webライティング講座】Googleと読者に好かれる記事の書き方を解説!

「記号あり」の方が検索結果で目を引きます。目を引くというとは、クリック率も上がり、SEOでも上位表示しやすくなるということです。

記号を使っているかどうかの違いだけで、どちらのタイトルも内容は同じです。このように、記号の使い方ひとつでクリック率が変わるため、タイトルを作る際には意識してみてください。

なかじ
記号の使い方は、検索結果に表示される記事タイトルを参考にしてください。

記号を使っているかどうかで、タイトルの印象は大きく変わります。記号の使い方については、実際に検索結果に表示されている、さまざまな記事タイトルを参考にしてください。

タイトルに具体的な数字や実績を含める

タイトルには具体的な数字と実績を含めてください。読者がタイトルをクリックする理由は2つあります。

タイトルをクリックする2つの理由
  1. 自分の求める答えが書いてありそう
  2. 読むメリットがありそう

まず1つ目は、自分の求める答えが書いてあるか。2つ目は、読むメリットがあるかどうかです。

なかじ
これらによって、読者はクリックするかどうかを判断します。

タイトルに数字や実績が入っていると、この記事には価値やメリットがありそうだと、読者は判断してくれます。

実績には、自分のブランディングも含めます。ブランディングをタイトルに含める具体例については、後ほど紹介します。

具体的な数字の使い方

具体的な数字の使い方について解説します。

数字の使い方の具体例

数字なし
絶対に面白いオススメ漫画まとめ

数字あり
絶対に面白いオススメ漫画7選

「絶対に面白いオススメ漫画まとめ」と「絶対に面白いオススメ漫画7選」を比較すると、数字を使っている後者の方が、クリック率は高くなります。

もう一つ例を挙げます。

具体的な数字の使い方

数字なし
みんなが知らない記事の書き方を公開します

数字あり
93.7%の人が知らない記事の書き方を公開します

これも後者の方が具体的な数字を使っているため、クリック率は高くなります。

奇数を使うと信頼度が上がる

タイトルで数字を使う際に、奇数を使うと信頼度が上がるというテクニックがあります。割り切れない数字を使う方が、信頼度が上がると研究で明らかになっています。

奇数を使うと信頼度が上がる
  • 満足度90%
  • 満足度93.7%

例えば、「満足度90%」「満足度93.7%」と書かれていると、後者の方が信頼度は上がります。

なぜかというと、93.7%と書かれている方が、厳密に調査しているような印象を受けるからです。

なかじ
割り切れない数字を使う方が森羅度が上がります。

割り切れない数字を使う方が信頼度が上がるというのは、ライティングの基本的なテクニックなので、ぜひ覚えておいてください。

ブランディングをタイトルに含める具体例

実績として、タイトルにブランディングを含める例について紹介します。

以下に具体例を挙げてみました。

ブランディングを含めた例

ブランディングなし
特別単価の交渉方法を教えます

ブランディングあり
【元ASPの中の人が暴露】特別単価の交渉方法を教えます

これらを比較すると、後者の方が「元ASPの中の人」というブランディングが明確になるため、絶対にクリック率は高くなります。

もう1つ例を挙げます。

ブランディングを含めた例

ブランディングなし
初心者向けにワードプレスの設定方法を教えます

ブランディングあり
【WordPress歴10年】初心者向けにワードプレスの設定方法を教えます

これも後者の方が「Wordpress歴10年」というブランディングがタイトルに含まれているため、クリック率が高くなります。

なかじ
ブランディングをタイトルに含めると、クリック率が高くなります。

このように、ブランディングをタイトルに含めるだけでも、クリック率は大きく変わるため意識してみてください。

「誰が書いている記事なのか」は重要な要素

「誰が書いている記事なのか」というのも、かなり重要な要素です。同じ記事内容でも、書いた人によって、読者に与える印象は大きく変わります。

「一般のアフィエイターが書いているのか」、それとも「元ASPで働いた経験のあるアフィリエイターが書いているのか」

また「ワードプレス歴2年の人が書いているのか」、もしくは「ワードプレス歴10年の人が書いているのか」

それぞれ、後者のほうが信頼度と満足度は確実に高くなります。

そのため、自分の実績やブランディングを活用できるジャンルを選んでいる人は、それだけでも有利になります。

実績やブランディングが何もないという人の方が圧倒的に多いはず。その場合は、努力して実績やブランディングを作ってください。

なかじ
実績やブランディングを作る努力をしてください。

武器がなかったら武器を作ればいいのです。今ある手持ちの武器だけで戦わなくてはいけないという決まりはありません。

取り組むジャンルに関連する資格を取得するのもひとつの方法です。もちろん、弁護士のように難易度が高く、簡単に取得できない資格もあります。

なかじ
しかし、半年~1年程度、頑張って勉強すれば取得できる資格もあります。

例えば、不動産関連のブログを作る際に、「宅建の資格を持っている」という内容を記事タイトルに含めるのと、含めないのとでは、クリック率が変わるのは当然のこと。

できるだけクリック率の高い記事タイトルを考えられるように、武器を作ることを心がけてください。

なかじ
コンテンツの信頼性や専門性を高める努力は、今の時代では当たり前です。

コンテンツの信頼性や専門性を高めるために資格を取得したり、資格を持っている専門家に記事作成を依頼するというのは、今の時代では当たり前になっています。

自分にはできないからとか、面倒だからという理由で行動しなければ、真剣に取り組んでいる人とドンドン差がつきます。

「勉強する・練習する・資格を取得する」など、できることは全てやるという行動力が大事です。

無駄な文字を削って情報密度を高める

タイトルを作るときには、無駄な文字を削り、情報密度を高めるようにしてください。

記事タイトルは、32~40文字という少ない文字数で、「内容・メリット・魅力」を伝える必要があります。短文の中に、さまざまなことを凝縮して伝えなくてはいけません。

記事タイトルを付けることは、ベテランアフィリエイターにとっても難しく、苦労している人も多いはず。

なかじ
無駄な文字は一文字でも多く削ってください。

文字数が限られているため、無駄な文字を使う余裕は全くありません。無駄な文字は一文字でも多く削る意識を持ってください。

情報密度を高めるタイトルの具体例

ここからは、情報密度を高めるタイトルの具体例を紹介します。

まずは、ダメなタイトル例を紹介します。

ダメなタイトル例

SEO対策って何?初心者が知っておいた方がいいことを教えます!

このタイトルに含まれているキーワードは「SEO対策」「初心者」の2つです。このタイトルの中には、無駄な文字が多く含まれています。

それは「が知っておいたほうがいいことを教えます」という部分です。後半が全て無駄になっています。

なぜこれが無駄な文字かというと、何の情報も持っていないからです。この「が知っておいたほうがいいことを教えます」から、読者には何の価値もメリットも情報も伝わりません。

なかじ
情報を持たない無駄な文字は、なるべく削るようにしてください。

次に、情報密度を高める良いタイトル例を紹介します。

良いタイトル例

【超初心者向け】上位表示に必要な23のSEO対策方法を完全解説!

このタイトルには「SEO対策」「初心者」「上位表示」「方法」という4つのキーワードが含まれます。

先ほど解説した「23」という割り切れない数字を使うことで、魅力的なタイトルに見せています。

このタイトルの場合、情報を持ってない文字をほとんど含んでいません。このように、情報を持たない文字は、1文字でも削るように意識してください。

なかじ
自分が書いている記事タイトルを見直してみてください。

自分が書いている記事のタイトルを見て、何の情報も持ってないとか、何の魅力も伝えられていないと思う部分があれば、タイトルを変えた方が良いです。

キャッチコピーの勉強がおすすめ

魅力的な記事タイトルを考えるためには、キャッチコピーを勉強するのがおすすめです。

僕は、昔からずっとライティングに携わっていて、報酬を得てセールスレターのライティングをしていたこともあります。

その時に、キャッチコピーについてかなり勉強しました。その経験が、記事タイトルを考えるときに生かせていることを実感します。

なかじ
キャッチコピーの勉強は、タイトルを考えるうえで役立ちます。

キャッチコピーやライティング全般に役立つおすすめの本

キャッチコピーの勉強方法にもいろいろありますが、今回はおすすめの本を2冊紹介します。この2冊は、ブログ記事のキャッチコピーに特化したものではありません。

でも、記事タイトルを考えるうえでかなり参考になる本なので、機会があればぜひ読んでみてください。

なかじ
1冊目は「SEOに強いWEBライティング」。

まず1冊目が「SEOに強いWEBライティング」という本です。記事タイトルを考えるための本ではなく、WEBライティング全般について解説されています。

読んだらすぐに実践できるテクニックが書かれていて、記事の書き方について勉強するためにも使える本です。

この本の中で、キャッチコピーの作り方について、複数のページに渡って教えてくれています。その部分は、記事タイトルを付けるときの参考になります。

なかじ
2冊目は「困った時の悩殺ワード大辞典」。

2冊目は「困った時の悩殺ワード大辞典」という本です。Kindle Unlimitedに入っている人なら無料で読むことができます。

これも記事タイトルを考える方法について解説している本ではありませんが、「魅力的な表現」がまとまっている本です。

例えば、「サルでもわかる」とか「究極の」「奇跡の」といった表現です。そのような表現が一覧で並んでいるため、記事タイトルを考えるときに役立つはずです。

なかじ
興味があれば、ぜひ読んでみてください。

この本は僕も最近読んだのですが、辞典のように使えるいい本だと思います。気合いを入れて読み込む必要もなく気軽に読めるので、こちらも興味があれば参考にしてください。

【まとめ】クリック率の高い記事タイトルの作り方

今回は、「読者と検索エンジンに好かれるクリック率の高い記事タイトルの作り方」について解説しました。

タイトルのクリック率は、SEO対策においてかなり重要です。記事タイトルによってSEO対策が大きく変わります。

魅力的な記事タイトルを付けることができれば、クリック率が上がり、SEOでも上位表示できます。

なかじ
タイトルのクリック率は、SEO対策において重要です。

記事タイトルを考えるうえで、抑えておきたいポイントをまとめました。

  • タイトルは32~40文字程度で考える
  • タイトルには狙うキーワードを含める
  • 検索エンジンより読者を意識した魅力的なタイトルを考える
  • 記号(!?|【】)を上手に活用する
  • 具体的な数字や実績を含める
  • 無駄な文字数を削って情報密度を高める

タイトルは32~40文字程度で考えてください。読者に伝えたい重要なポイントは32文字以内に収めるのがポイント。

少ない文字数で「内容・メリット・価値」を伝えられるように、無駄な文字は1文字でも削り落とす意識をしてください。

なかじ
少ない文字数の中で「内容・メリット・価値」を伝えてください。

タイトルには、狙うキーワードを3~5つ含めます。このとき、SEO対策ばかりを意識してしまいがちですが、読者にとって魅力的なタイトルを付けることを心がけてください。

また、クリックされやすいように、タイトルには記号や数字・実績・ブランディングを含めることも重要です。

検索結果に表示されたタイトルを見た読者が、「クリックして記事を読みたい」と思えるようなタイトルを付けてください。

チェックポイント

読者にとって魅力的なタイトルを付けることで、クリック率が上がり、SEOでも上位表示できるというメリットがあります。

検索エンジンよりもユーザーファーストを意識して、クリックされやすい記事タイトルを考えてください。

この記事の筆者
なかじ(中島大介)
名前:なかじ(@ds_nakajima)

株式会社メリルの代表取締役。ブログとアフィリエイトで月1000万円達成。

ブログ、アフィリエイトに関してはYouTubeチャンネル「ウェブ職TV」でも情報発信しています。

2019年5月には子育ての悩みを産婦人科医や保育士などの専門家に無料相談できる「子育て相談ドットコム」をリリース。

ブロガー、アフィリエイターのためのコワーキンスペース「ABCスペース」を名古屋でオープンしました。