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中古ドメインを1,500〜2,000円で買う方法
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現在、ザンワーズさんの定期納品サービスは新規申し込みは停止しています。再開予定は未定となります。
アフィリノオトで格安ドメイン販売サービスを始めました。安く中古ドメインを手に入れたい方はチェックしてみてください。
ブラックSEOでメインになる外部対策は「自演リンク」です。数年前からコンテンツが重要だと言われていますが、自演リンクはいまだに効果があるのは間違いありません。自演リンクには中古ドメインが使われることが多いです。
中古ドメインを使用することで、前に運用されていた時の被リンクやドメインパワーをサイトに引き継げるためSEOに強いという理屈です。最近では中古ドメインの需要に対して供給が追いつかずに、中古ドメインの価格が高騰しています。
そこで今回は1,500〜2,000円という相場の半額近い価格で、中古ドメインを安く買う方法をご紹介します。
自演リンクとは、検索順位をあげたいサイトに自分で作成したバックリンクサイトから自作自演のリンクを貼ること。
中古ドメインの販売価格を調査(2017年3月)
本題に入る前に、中古ドメインの販売価格を調査してみました。サイトアフィリエイターが中古ドメインをよく買う2つのサイト。「中古ドメイン販売屋さん」と「ザンワーズ」さん。「中古ドメイン販売屋さん」の方は長いので、基本的には「ラッコさん」と略します。ロゴにもラッコが使われているので、ラッコさんと呼ばれてますが、なぜラッコなのかは分かりません。知ってる方がいたら教えてください。
それでは早速。
中古ドメイン販売屋さん(https://www.topshelfequestrian.com/)
ラッコさんは中古ドメインによって価格がバラバラなので、3,000円以下のドメインのみを検索してみました。その結果がこちら。3,000円以下でヒットするのが30件しかないことが分かります。またよく見ると右の方に赤丸のマークがあるのが分かります。見にくいかもしれませんが「18+」と書いてあります。そうです、元アダルトサイトだったものです。アダルトサイトの中古ドメインはスパムなども怖いですし、SEO的なリスクを考えれば使いたくないです。
ザンワーズさん(https://thefelsennetwork.com/)
続けて、ザンワーズさんの中古ドメイン販売サイト。こちらはあらかじめスペックが決められており、そのスペックに該当する中古ドメインがいくらという料金設定になっています。一番安いもので税込2,850円で、業界でもかなり安い方です。以前はもう少し安かったのですが、時代の流れとともに少しずつ値上げになってます。
あとザンワーズさんの方がスペックだけを指定すれば、あとはザンワーズさんが選んで納品してくれるから買うのが楽です。中古ドメインがほしいけど、よく分からないという方にはオススメです。
ここでは中古ドメイン販売大手の2サイトで価格調査をしましたが、2,000円以下では中古ドメインを購入するのが難しいというのが伝わったかと思います。
1,500〜2,000円で中古ドメインを買う方法
あまり引っ張っても意味がないので、早速本題です。中古ドメインを2,000円以下で購入するには、どうすればいいのか?
結論は「ザンワーズさんの定期納品」に申し込むこと。
あまり知られていないのですが、ザンワーズさんには中古ドメインの定期納品というサービスがあります。このサービスを利用するだけで、2,000円以下の価格で中古ドメインを購入することができます。
定期納品では、毎月5個の中古ドメインのリストを納品してもらうことができます。納品されるのは、あくまで中古ドメインのリストなので、納品後にバリュードメインやお名前.comを使って自分でドメインを取得する必要があります。
納品される中古ドメインのTLD属性は「.com」「.info」「.net」「.org」「.biz」からランダムで納品されます。だいたい取得費用が一つ500〜1,000円程度です。
Aランク(5個分)5,000円 + 取得費用500〜1,000円 = 1本当たり1,500〜2,000円
※スペックによって「Aランク」と「Sランク」に分かれます。Sランクは5個12,000円。
なので、お名前.comやバリュードメインでは取得費用の割引キャンペーンなども頻繁やっています。現在は「.com」が699円で購入できるキャンペーン中なので、こういったキャンペーンを利用すれば、さらに安く購入することができます(2017年3月7日現在)。
ザンワーズさんの定期納品をオススメする理由
自分で中古ドメインを取得すると保証などは一切ありませんが、ザンワーズさんの定期納品で中古ドメインを買うと以下のような保証が付いています。
半額以下の価格で購入できる
ザンワーズさんの定期納品なら、中古ドメイン1本が1,500〜2,000円で買えます。これが定期納品をする一番大きなメリットです。
キャッシュ保証
中古ドメインにサイトをアップロード後、クローラーが回ってきてもキャッシュされない場合には、同スペックで別のドメインを納品してもらうことができます。自分で取得した場合にはキャッシュされなくても保証などはないため、取得費用自体が無駄になります。そういう失敗をせずに済むというのは業者経由で購入する大きなメリットになります。
中古ドメインはキャッシュされないものがよくあります。2本に1本がキャッシュされればいいと言われるくらいキャッシュされるかどうかだけでも博打になります。さらにそれがSEO効果が高いかどうかは別の話。そうすると自分で取得して安かったはずが、結局時間もお金もかかってしまったというのはよくある話です。
中古ドメイン初心者にはとにかく「安さ」を重視するのがオススメ。
徹底精査
ギャンブル系、アダルト系、商標系、中国系のドメインもカットされています。これについては100%というのは難しいので、できる限り排除するようにしているというのが正しいかと思います。これも自分で確認していこうと思えばかなり時間と手間がかかる作業です。
更新料をまとめて払わなくてもいい
忘れがちなのですが、ドメインは取得後1年経過すると「更新」するかどうかを決めなければいけません。私の場合は中古ドメインを捨てることもあまりないので、基本的には更新することが多いです。
例えば、4月に30本、7月に30本という買い方をした場合。更新料を1本1,000円とすると4月に3万円、7月に3万円が必要になります。しかし、4月に10本、5月に10本、6月に10本と買っていけば、毎月の更新料は1万円で済みます。
中古ドメインを買うときはお金もモチベーションも高いから支払いはまったく問題ありません。ただそれから1年後にお金があるとは限らないですよね?先のことを考えれば支払いは分散するべきです。
これは私の失敗談ですが、2016年1月に中古ドメインを100本まとめて買ったので2017年1月は更新料だけで10万円が必要でした。しかし、1月にまとめて買ったので2,3月は中古ドメインを買わずに、1年後も更新料はかかりませんでした。それなら1月に100本買わずに、月30本ずつ買っておく方が支払いが楽だったとかなり後悔しました。
Aランクのスペックと価格
- ・DomainAuthority10以上
- ・MozRank3以上
- ・被リンク元のドメイン分散数5本以上
毎月5,000円で5個分のリストを納品。ドメイン取得費用とあわせて、おおよそ1本1,500〜2,000円で中古ドメインを買うことができます。
Sランクのスペックと価格
- ・公的機関から被リンクあり
- ・被リンク元のドメイン分散数5本以上
毎月12,000円で5個分のリストを納品。ドメイン取得費用とあわせて、おおよそ1本2,900〜3,400円で中古ドメインを買うことができます。
公的機関からの被リンクがある中古ドメインを購入しようと思えば、1本5,000円以上というのが現在の相場だと思います。それがこの価格で買えるというのはザンワーズさんの定期納品だけだと思います。
よくある質問
以前から相談された読者さんには定期納品を教えていました。ここではよくある質問をまとめておきます。基本的には私からの以下は回答になりますので、間違っているものは以前とは変わっているものがある可能性があります。正式な回答が必要な場合は、ザンワーズさんに直接お問い合わせください。
リスト納品後に誰かに取得されていたら?
納品されるのは中古ドメインリストなので、そこからバリュードメインなどを使って自分で取得する必要があります。当然その間に誰かに取得されてしまう可能性もあります。この場合は代わりのドメインを納品してもらえるので心配いりません。
納品されるのは、いつ?
定期納品の時期は最初に決済したタイミングで決まります。詳細は販売ページの後半に記載されているので、そちらを確認してみてください。
値上げの予定はある?
ザンワーズさんの中古ドメイン担当の方に2017年2月終わり頃に聞きましたが、今のところは値上げ予定はないらしいです。ただしそのうち値上げされる可能性は十分にあると思うので、早めに買っておく方がいいと思います。
5本以上の定期納品はある?
定期納品は販売ページでは5本だけになっています。これについては5本単位であれば融通がきくようです。毎月10本、15本ほしいというケースもあると思うので、そういう場合はザンワーズさんに一度相談してみてください。
定期解約を繰り返すのはあり?
定期納品が安いなら、4月に定期納品で100本申し込む。100本毎月ほしいわけではないので、すぐに解約して、またほしくなったら、定期納品で100本申し込む。というパターン。ダメデス。ザンワーズさんに聞いたわけではないですが、ダメデス。
そもそも定期納品が安くなっているのは、「いつ」「何本」「どのスペック」が必要かがわかっているからです。ザンワーズさんを困らせるような変な買い方はやめましょう。というか多分断られると思います。6本以上の定期納品は事前に相談しないといけないので、その時点で断られると思います。
AランクとSランクは、どっちがいい?
どちらでもいいです。自分がどのくらいの金額を出せばいいかで決めればOK。今までの経験上はAランクで上位表示できない人がSランクで上位表示できることはないです。
検索順位は中古ドメインの質だけで決まるものではなく、サイトコンテンツなども重要な要素です。そのためAランクの中古ドメインを使っても上位表示できない人はサイトコンテンツなどに問題があるケースも多いです。そういった場合にSランクの中古ドメインを使ったとしても上位表示できる可能性は低いと言えます。
サイトが10位前後まで上がっているなら、Sランクの中古ドメインを自演リンクに使うと言うのはアリだと思います。
Sランク定期納品を利用中
私はSランクの中古ドメインを定期納品してもらっています。これにも色々理由はあるのですが、いちばんの理由は質の高い被リンクサイトのSEO効果を実験したいと考えているからです。自分で言うのもおかしな話ですが、今まではかなり低品質なバックリンクサイトを量産してきました。低品質なバックリンクサイトは時間をかけずにどんどん量産できるメリットがあります。それでもSEO効果は十分感じていましたし、今もミドルキーワードと呼ばれる検索回数1万回弱のキーワードで複数サイトが上位表示できています。
ただし低品質なバックリンクサイトは、アルゴリズム変動のリスクが高いというのは間違いありません。2017年2月の変動では、多くのアフィリエイトサイトが変動の影響を受けました。私のサイトも少なからず変動の影響を受けてアクセスが下がったサイトもあります。低品質な被リンクの順位を下げるようなアルゴリズム変動ではありませんが影響は受けました。そのため今のやり方だけでなく、別のやり方もやっていかないといけないと感じました。
そのため今後は低品質なバックリンクサイトだけでなく、質の高いバックリンクサイトも作っていこうと考えています。質の高いバックリンクサイトは作るのに時間もお金もかかるので作れる数が限られます。そのため中古ドメインも数ではなく質を重視したものがほしかったため、定期納品のSランクはピッタリでした。
半年前であれば、私は間違いなくAランクの定期納品を申し込んでいました。おそらく20本くらいは毎月納品してもらうようにしたと思います。とにかくスペックは二の次で安い価格でたくさんの中古ドメインがほしかったので。
もし実験した結果、質の高いバックリンクサイトのSEO効果が高ければ、費用対効果や手間などを見て、今後の方向性は改めて検討します。こう書いていると低品質なバックリンクサイトを作らないみたいですが、もちろん低品質なバックリンクサイトもしばらくは継続していきます。
実際の中古ドメイン取得にかかった費用
Sランクを利用していて実際に中古ドメインを取得するのにかかった費用について。3月にザンワーズさんから納品されたのは「.org」が2本、「.com」が3本でした。取得費用はそれぞれ1本当たり、.orgが863円(税込)、.comが755円(税込)でした。.comはキャンペーン中だったので、普段より安く取得することができました。
Sランクのリスト(5個)12,000円 + ドメイン取得費用合計3,991円 = 1本当たり3,198円
公的機関からのリンクが付いていて3,000円って、すごく安いと思いませんか?あんまり中古ドメインを買ったことがないとピンとこないかもしれませんが、公的機関からの被リンクが付いた中古ドメインを3,000円で買うのは他では無理だと思います。ザンワーズさんの単品販売で購入しても公的機関からのリンクが付いた中古ドメインは5,000円以上します。
ちなみに朝9時に納品されたものをその日の夕方に取得しましたが、誰かに先に取得されることなく、すべて取得することができました。
自分で中古ドメインを探すのはアリ?
このページをここまで読んでいる人は、基本的には「ナシ」です。中古ドメインを自分で取得するという考えは月100万円を超えてから考えればOK。「中古ドメインが高いから自分で取得しよう」という考えはとても共感できますが、おそらく失敗します。
例えば、自己流で中古ドメイン選んで10本買ったけど、1つもキャッシュされなかった、とか。極端な例ですが、十分考えられます。この場合、ザンワーズさんではキャッシュ保証が付いているため中古ドメインを交換してくれますが、自分で買った場合は誰も保証してくれません。中古ドメインを買うのに使ったお金も時間も無駄になります。
あと何よりも中古ドメインを探している時間が無駄です。まだ月数万円の収益しかなければ中古ドメインを探すことに時間を使うよりも、サイト作成やサイトのコンテンツ作成に時間をかけるべきです。時間の使い方をまちがえてはいけません。自分以外にはできないサイト作成に時間をかけるべき。
どうしても自分で中古ドメインを探したいという場合は止めませんが、こんなことをしている場合ではないと実感するはずです。売り上げが上がるようになるまでは極限までお金を節約するべきですが、それは中古ドメイン取得に関して節約するべきではありません。それならメインサイトの個別ページを外注を使わずに自分で書くなどする方が絶対に結果に結びつきます。
年々ハードルが高くなっている?
数年前なら1,500円でも中古ドメインはたくさん買えました。しかし、今は1,500円で中古ドメインを買うのは、かなり難しくなってしまいました。被リンクにSEO効果がある以上、中古ドメイン需要はさらに大きくなり、今後も価格が上がっていくことが予想されます。
ある程度のお金がないと、中古ドメインを使った自演リンクというのも難しくなってきています。もちろん、中古ドメインを使わなければ上位表示できないわけではありません。中古ドメインや自演リンクを使わずに上位表示しているサイトもたくさんあります。
ただし、中古ドメインを使った自演リンクがSEOに有効な手段であるのは間違いないため、その選択肢がなくなるということは厳しいことだと思います。正直言えば、サイトアフィリをやる上で、ホワイトハットでもブラックハットでもどちらでもいいと思ってます。どっちも結果を出せている人はいますし、どっちでも結果が出ていない人もいます。
ただどちらかしか結果が出ていない人も多いです。ホワイトハットを必死に試したけど、月3万円しか稼げなかった。そこに自演リンクをプラスするだけで、一気に20万円に伸ばした人もいます。中古ドメインの価格が上がれば、自演リンクを使うという選択できる人が減るということです。
そのため自演リンクを始めるなら早いうちにはじめておく方がいいです。自演リンクをした方がいいと推奨するわけではありません。もしやるならということです。
推奨はしませんが、ホワイトハットしかやったことない人でも自演リンクは経験としてやっておく方がいいと思います。ここでは色々書きませんが、何かをやる上で知らない方がいいことなんて何一つないです。
定期納品は昔からあった?
ザンワーズさんで中古ドメインを買ったことある人でも、定期納品があるって知らない人も多いのではないかと思います。実は定期納品ってものすごい昔からあるんです。私が知っている限りで2011年の年明けくらいにはあったはず。
でも知らない人も多いんです。ネットを検索しても情報もあまり出てきませんし、昔の情報も多いから現時点とはかなり違ってきているものも多いです。このページを書くにあたって、実際にザンワーズさんとやりとりをして色々と話を聞いてます。そのため2017年3月時点では、このページが最新の情報です。
私が調査した限りでは、中古ドメインを買うならザンワーズさんの定期納品が最安値です。しかも他と比べて少し安いくらいではなく、とんでもなく安いです。1,500〜2,000円で買えるところはありません。ザンワーズさんの販売サイトでも1本3000円弱が今の最安値です。
定期納品だと必要な時に買えないのが嫌だという方もいるかと思いますが、逆に定期納品されるものをさばいていく方が計画的にサイトアフィリが進みます。定期的に納品されるからバックリンクサイトも定期的に作らなければ無駄になりますからね。そういう意味でも稼げてない人には定期納品はオススメです。
中古ドメインを使えば、上位表示できる?
最後に。「中古ドメインを使えば、上位表示できる?」と聞かれれば「分かりません。」というのが回答です。そもそも中古ドメインを使えば、100%上位表示できれば誰も苦労はしません。
「じゃあ、なぜ中古ドメインを使うの?」と聞かれれば、いくつか理由はあります。一つはバックリンクサイトをキャッシュさせるのに自分で被リンクをつけなくてもいい。中古ドメインにはもともと被リンクが付いてますから、何もしなくてもクローラーが回ってきます。なので、バックリンクサイトを作るのが楽です。
あとは「少しくらいSEOに効果がある気がする」からです。これも明確には分からないですが、中古ドメインを使って結果が出ている人もたくさんいるので、それなら使っておけばいいんじゃないの?という感じです。中古ドメイン以上に効果を感じるものがあれば中古ドメインを使わなくなるかもしれませんし、使い続けるかもしれません。でも今は私も中古ドメインを使って上位表示できているので、しばらくは使ってみようというくらいです。
中古ドメインに過度な期待はNGです。あくまで「ちょっと背中を押してくれるくらい」に考えておく方がいいです。中古ドメインを使ったからといって、サイトタイトル、コンテンツ、デザインが適当でいいわけではありません。中古ドメインを使おうが使うまいが上位表示できる人はできますし、できない人はできません。
SEOは少しの可能性を積み上げていくことが大切だと思ってます。明確に基準などが公開されていない以上は「これは効果がありそう」という仮説を元に、上位表示できる可能性がありそうなことをひたすら積み重ねていくしかありません。中古ドメインも、その選択肢の一つ。
中古ドメインを使えば上位表示できるわけではありませんが、「自分のサイトの背中を少しでも押してくれるものがあれば・・・」と考えている人は中古ドメインを使ってみたら、どうでしょうか?
当サイト限定特典:ページ添削
当サイト経由でお申し込みいただいた方には「ページ添削」の特典をおつけいたします。ページ添削は私が実際にページをみて、ユーザーの役に立つライティングができているかをアドバイスをします。ただし添削するページの文字数は2,000文字以内のページに限ります。2,000文字は本文のみで、サイドバーの文字数は含みません。添削はご連絡をいただいてから、返信までに7営業日程度のお時間をいただくこともあります。
当サイト限定特典の受け取り方
商品購入後、特典請求フォームより特典を請求してください(特典請求フォームはこちら)。注文内容の確認できましたら、記載いただいた連絡先メールアドレス宛に特典をご連絡をさせていただきます。
現在、新規申し込みは停止しています。再開予定は未定となります。
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